メリットの方が大きい!

「ビフィズス菌のちから」はその名のとおり、ビフィズス菌を摂ることによって
その整腸効果が得られるというサプリメントです。

昔から美容や健康の基本は「腸」から来ていると言われます。
その腸を整えることによって、便秘が解消されたり、必要な栄養がスムーズに吸収されたりといった効果が期待でき、美肌や健康にもつながります。

ただ、サプリメントにはメリットがあると同時に、デメリットもあります。
そこで、「ビフィズス菌のちから」のメリットとデメリットをそれぞれ調べてみました。

メリット

まずメリットとしては、低カロリーであることです。
ヨーグルトや牛乳などの乳製品には、多くの乳酸菌が含まれています。

ところが、ダイエット中の方にとっては、リバウンドの要因となったりと逆効果となってしまうこともあります。
カロリーを抑えつつも、しっかりと乳酸菌を毎日摂りたい方こそ、ビフィズス菌サプリはオススメです。

「ビフィズス菌のちから」は、1袋あたり7.06キロカロリーと低カロリーです。
これが、ヨーグルトだと6倍〜10倍以上のカロリーを摂取してしまいます。

これを聞いて驚かれた方も多いかもしれません。
しかも、乳製品は糖質や脂質が多いので、より脂肪を貯めやすい特徴があります!
今まで、なかなか痩せられない方は、毎朝の乳製品をサプリへと変えることでダイエットできるかもしれません。

その他のメリットとしては、整腸作用があり、それが美容や健康にも効果があることが言われています。
便秘に悩む方は多いですが、下剤など無理な方法を使って解消していると、そのときは良いですが、長い目で見ると体が慣れてしまい、自力排出ができなくなってしまいます。

「ビフィズス菌のちから」は優しい効き目で自然な方法でアプローチしてくれますので、安心して飲むことができるのがメリットではないでしょうか。

デメリット

デメリットとしては、まずこのサプリメントは緩やかに体質改善を目指すものなので
即効性を感じる方が少ないということです!

すぐに効果が出るというよりは、少しずつ腸の調子を整えて、体質を変えていくものととらえたほうが良いでしょう。

また、粉末状のサプリメントですので、ちょっと粉末に抵抗がある、という方にとっては最初、飲みにくく感じる方もいらっしゃるようです。ただ、口どけが良く水なしで飲めるため、続けて飲むうちに「飲みやすい」という意見に変わる方も多いようです。

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